あなたの専門知識や豊かな経験を綴った小冊子を請求してくれた本気の見込み客

あなたの会社では、その見込み客に対してどのようなフォローを行っていますか?

・2~3本のEメールでフォローする

・ニュースレターやDMを送る

・電話でフォローする

・セールスマンが訪問する

さて、あなたの会社ではこれらのフォロー策を完全に実行できていますか?

いろいろお聞きしてみると、

小冊子や無料サンプルで集めた本気の見込み客へのフォローが、手抜きになっている会社が多いようです。

見込み客へのフォローは本当に手間がかかりますね。

フォローメールを自動発信してくれる「ステップメールシステム」をご存知でしょうか?

● ステップメールの事例

事前に1~10便のフォローメール文を準備しておきます。

そして、小冊子を請求してきた本気の見込み客に対し、フォローメールを1便、2便、3便、4便と自動発信していくのです。

たとえば、

・1~7便までを3日ごとに流す

・7便の発信から30日後に8便を流す

・またその30日後に9便を流す

・さらにその30日後に10便を流してステップメールを終了。

※ステップメールが終了すると、メールマガジンにバトンタッチさせることもできます。

 

ステップメールなら、このような長期間フォローも確実に行うことができるのです。

高額商品・わかりにくい商品の販売には、必須のフォローツールと言えます。

ステップメールは、

「本気の見込み客を成約客にステップアップさせる」だけではありません。

成約客継続客へステップアップ

継続客VIP客へステップアップ

・無料セミナー参加者を次の高額セミナーへステップアップ

・×××見学会の参加者を本契約へとステップアップ

など、さまざまな場面でステップメールが使えるのです。

顧客育成の流れ図

2ヵ月後の集客用小冊子の完成に合わせて、

「フォローメール10便をつくって、ステップメールシステムを完成させなさい」と社長に指示されました。

そして、それから1年が経過……。日常の仕事に追われ、未だに5便しか完成していません。

 

社長の愚痴 

「我が社のステップメールシステムは、いつ完成するのだろう???」

 

我が社もステップメールを使って、見込み客をしっかりフォローしていこう!

と、社長が決意しても完成に至らない会社が半数を超えています。

フォローメールの内容企画とその文章づくりが大きな壁になっています。

 

ステップメールの立ち上げは確かに大変な作業ですが、一度立ち上げてしまうと、あとは簡単なメンテナンスだけで、何百人、何千人という見込み客を確実にフォローできるのです。

社長が社員に「ステップメールシステムを早く完成させなさい!」

社員は「日常業務が忙しくてなかなかできません」「昨日やろうとしましたが、やり方がわかりません」

と、全く作業が進まないのなら、アート印刷の「ステップメール立ち上げ代行サービス」が便利です。忙しい御社のスタッフに代わって、アート印刷がステップメールの立ち上げをしっかりサポート、フォローメール文を作成代行します。

ヒヤリングからスタートして、1カ月半後には御社独自のステップメールシステムが完成していますよ(^o^)


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